妹との温泉旅行で結ばれた体験談

大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・
の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。
そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと「妹と行ってこいよ」と電話したら、
「実はもう別れたんです・・」と涙声なので、人生相談するはめに。

妹に元彼の伝言を伝えたり、妹の気持ちを聞いたりしているうちに、
けっきょく大晦日の温泉旅行は兄妹で行く事になった。
妹とは仲も良く、バイト先も同じだし一緒に飲みに行ったりもする。
兄妹で中免を持ってるのでツーリング旅行にも何度か行っている。
旅先で一緒に混浴風呂に入った事もあったけど、別に近親相姦なんてした事もないし考えた事もなかった。
もちろん、この大晦日の行にもやましい気持ちなんて全然なかった。でも、今までは行というとツーリングが普通だったから、宿でベロベロに酔うほど飲んだりはしなかったのに、熱海の行は特急の指定席まで予約していたので、安心して酒を飲む事が出来たわけだ。そして、お互い羽目を外して飲み過ぎてしまった・・。

さんがふとんを敷いてる横でも飲み続け、も俺もべったりと寄り添い合って飲んでいた。その様子を見て勘違いしたのか、さんは気を使って小声で「これ、こちらに置いておきますから・・」と、コンドームをひとつ。さんが出て行った後、俺らはゲラゲラと大笑いした。「よーし、といえど女だ!の失恋をなぐさめろ~」と冗談でコンドームの包み紙を開けて、袋を破って中身を出した。俺は風船のようにふくらまして遊ぼうとしただけなのに・・。

ノリノリのは「イェイ!」とはしゃいで、俺に飛びついてきて布団に俺を押し倒してきた。でも、はビールをラッパ飲みで口に含むと、俺にでゴクゴクと飲ませ始めた。正直びっくりしたけど二人しかいない場を盛り下げたら、つまらない行になると思った俺もノリノリでそれを飲んだ。「おお、お前とチューなんてするの、何年ぶりだろなぁ!」「おいおい、勃起すんなよ?貴ィ~」と、テンション上がりまくり。

別に俺は欲情したワケでもないし、もたぶんノリが過ぎただけだと思う。「火ィつけといて、そりゃないぜ~」と冗談で、もっとをしろという感じでチュー顔をすると、は平気でチュッとしてきた。「まぁ、ゴムもある事だし」と、まだ冗談のノリで俺。「やっちゃう?やっちゃいますか?」とゲラゲラ笑う。今度は、俺からチューした。は、かまわず俺の唇をチューチュー吸い、平気で舌をからませつつ、抱き着いても絡ませてきた。一分ぐらい、そうしてディープをしていた。「どう?あたしうまいでしょ?興奮した?」「やべぇ。思わず勃起しちったじゃんか!」と、二人で大笑い。

俺ははだけたを拡げ、を込んだ。も込んだ。マジで勃起していたので、「おいおい、平然と見って!」と言うと、「んじゃ、マンコ触らせてやる」と、はを脱いでパックリと股を開いた。さすがに、のマンコを見るのはキモイと思いつつ、やっぱりノリノリの雰囲気を壊したくないので、「馬鹿野郎、汚ぇもん見せよ!・・とか言いつつ(;´Д`)ハァハァ」「あ、ちっと濡れてるし!あはは」と、はマンコをいじる。「見ろ。このそびえ立つの暴れん棒を!」と、対抗する俺。俺らは、お互いの性器を見ながらする真似まで始めていた。もう、ここまで来ると恥ずかしさも何もなかった。馬鹿丸出しです。

そこから一線を越えたのは、俺からだった。「おいおい。こんなにさせたんだから、チオぐらい披露しろよ」「あ、あたしのテクに耐えられると思ってんの?生意気な」と。「おいおい。俺のは絶妙だぜ、しょんべん漏らすなよ?」もう、のマンコも見なれてきたし、照れも何もなかった俺は、思いきっての両足首をつかんでで始めた。「あ・・マジでやがった!あ・・あ・・」と、。「いいじゃねーの、もうノリだよ、ノリ!」と、ここで俺は最後までやってしまう事を覚悟した。ジュルジュルと音を立ててのマンコを、クリトリスを刺激しつつ、右手でを撫でてやった。

「やべぇ、貴マジでうめぇ。あっ、あっ・・あっ・・」「一人で感じてねぇで、お前のテクも見せろって!」俺はを止めてを抱き起こし、目の前にるように仁王立ちになってを要求した。チンポはギンギンだった。ハァハァ喘いでいたせいか、の口の中が冷えていて、最初チンポがひんやりとした。の柔らかい唇の感触・・うごめく舌・・ジュルジュルとをすすりながらする顔。不思議だった。「やべぇ、お前もマジでうめぇ」と、俺はの頭を押さえてよがった。の頭を押さえて、そのままゆっくり俺は前へ進み腰をこごめてさせたままを横たえさせた。っぽい体勢だ。こんなのは、俺もやった事なかったけど、には恥じらいなくやれた。その後、チンポを口から抜いて、さっきが俺にしたように、で冷めてしまった熱燗を飲ませつつ、のの帯をほどいた。

の腰をぐっと引き寄せて、何分も何分も舌をからませ合い、を吸い合い、日本酒やビールを飲みながら顔中を合った。が俺のを吸えば、俺もお返しにを愛撫した。そうしていくうちに、もくそも感じなくなっていた・・。体勢はいつの間にか、俺がマンコを、がチンポをしゃぶっていた。そうしている内に、は俺の顔の前でをひくつかせて・・「あっ・・あっ・・イク、イク、イッちゃうよ貴・・」とよがった。「イッていいよ、まだまだてやるから。イッていいよ」俺は指と舌を激しくして、にもっと快感を与えてあげた。は泣くような声で「あっ、あっ、いい!貴、貴!」ともだえた。「ぐぅ・・」という声と共に、全身にグッと力を入れて昇天した。俺はダラダラ溢れるをすくって、クリトリスになすりながら愛撫を続けつつ、ゆっくりと上体を起こしての唇を求めにいった。「気持ち良かったよぅ・・貴」と、少し照れながら俺の唇を吸う。ディープをしながらも、俺は愛撫を続けた。「もう、うちらだね」と言いつつも、はハァハァとあえぐ。

ここで初めて、クリトリスから膣へと愛撫を変えた。グチャリグチャリと、いやらしい音を立てるのは、だろうと他の女だろうと同じなんだな・・と、そんな事を考えていた。同じ女だと思うと、だろうが素直に愛情が芽生えてきた。「でもいいじゃん。俺はお前を大切に想ってるよ」と言って、を恋人のように想いながらをした。が唇を吸ってくれた。ねじるように中指と人さし指をからめて膣に差し込み直し、手首を使って小刻みに震わせたり、回転させたりしての膣をせめる。グチュクチュと膣内に入ってゆく空気が、で泡を作るのが分かる。「貴・・貴・・。あっ・・あっ・・イク、イク、またイクよ!」しっかりと力強く抱き着いてくるを引き離し、荒々しく・・首をる・・を吸う・・「あっ・・貴・・ダメ・・イクっ!」はまた昇天した。さっきよりも感度が増したのか、潮を吹いて果てた。俺はにをしながら指をゆっくりと抜いて、胸、お腹へとチュッチュッとして下がり、潮を吹いてベチョベチョになった股を丁寧にてにしてあげた。愛情を込めたつもりだ。

「やさしいんだね、貴。あたし、汚くて恥ずかしいよ・・」「気にすって。さっきも言っただろ、お前は大切なだよ」もう二人とも酒の酔いは冷め始めていたと思う。でも、照れずに言った。「やばいよ。もう本当にだね、うちら」と、笑いながら。俺は少し気の抜けたビールで口の中に残るをゆすいで飲んだ。「ついでに、俺もいかせてくれよ」と、俺は言った。「うん・・。今度はあたしがいっぱい気持ち良くするね・・」さっきみたいに、の唇や舌の冷えた感触が、俺のチンポを包み込んだ。さっきのも快感だったけど、今度は気持ち良さに『うれしい』という感情が混じったせいもあって、快感の度合いは倍増していた。「あぁ・・マジで気持ちいい・・」と、思わず声を出した。「あたしもマジで気持ち良かったよ。だから、貴もたくさん感じてね」「うん、気持ちいいよ、すっごく。あぁ・・お前でイキたい・・」「えへへ・・なのかなぁ・・そう言われるとうれしい・・」

は一度チンポから口を離して、してきた。俺は夢中でを吸った。そして、グニュ・・ジュボ・・・ジュボ・・と音を立てて激しくが続いた。その時、除夜の鐘の音も聴こえてきた・・。「あぁ、気持ちいい、気持ちいい・・イキそうだよ、○○○(の名前)」そう言う俺に何も答えず、その代わりにもっと激しく頭を上下させた。「あ、イク、イクぞ・・!」と言い、俺はの手を握った。は激しく頭を上下させながらも、俺の手を握り返してくれた。「あ、あ、あぁ・・」俺は深く息を吐きながら、の口の中に熱い精液をほとばしらせた。ゆっくりと頭を上下させながら、は手と唇で精液を絞り出す。「はぁ・・マジで気持ち良かったぁ・・」と、照れ隠しの言葉をかけた。照れ隠し・・と言うか、うれしかったから出た言葉かもしれない。は「あぁん♪」と、おどけて口を開け、俺が出した精液を見せた。「俺のも吐かないで飲めよ」と、俺もおどけて言った。おどけて言ったが、本心から飲んで欲しいと思って言った言葉だった。

こくんとはうなずくと、あっさり俺の精子を飲み込んで、ベっと舌を出して笑った。「あははっ。記念日だから、記念に飲んじゃった!」「記念日かよ!やべぇな、俺らって。あはは」そう言ってる間も、は俺のチンポを優しく握っていてくれた。俺はたまらなくなって、にをした。俺の精液で、ちょっとだけビリッとしびれるような苦い味がしたけれど、全然かまわなかった。しばらく話をしていた。子供の頃にチュをした話や、一緒に風呂に入った話、性器を見せ合ったときの話、俺がしてるのをされてた話、いろいろだ。そんな話をしながら、お互いがはだけて半裸のまま、抱き合ってをして、また日本酒とビールを飲みつつイチャイチャしていた。「に来るときは、こんな事すんて思ってなかったよ」と、俺。「当たり前じゃん!まるであたしが狙ってたみたいに言うなよォ!」「あ・・あやしい。身体が目当てだったんかい!」「う・・実は。とか」そんな冗談を言い合ってるうちに、の柔肌の感触でまた勃起してきた。

「どうすっか、まだコンドームあるぜ」「うおっ、やべぇだろ流石に!」「ガキは作りたくねぇよな・・」「だね・・」やる気は満々だったけど、一気にテンションが下がった・・。しばらく沈黙しながら、俺らはまた酒を飲み始めた。他愛もない話をぽつぽつしていたが、少しだけ気まずかった。「ちょっとおしっこしてくる・・」と、が立ってを少し直した。それを見て俺は「あ、ちょっと待った」と声をかけ、こっちへ来い来いと手招きした。の乱れを直したばかりのを目の前に、俺は下からを見上げた。俺は両手での足首を軽くつかみ、そのままふとももへさすり上げ、その手をに回して軽く揉んだ。「おいおい、本当に貴だな。まじかい」と、は笑った。俺はその言葉を無視して、グイッと両手でを引き寄せた。一瞬グラリとよろめいて、は俺の肩と頭に手を置いて転ばないようにふんばった。

目の前に、の股間がある。俺は唇でのマン毛を軽く挟み、弄んだ。口の中のを舌先に集め、俺はベっと舌を伸ばしてマンコをた。俺が両手で太股をガッチリと抱え上げるようにしてホールドしてるので、は俺をまたぐ格好で、その愛撫を受けていた。「ダメだよ・・おしっこしたいんだからヤメてよ。もう・・・・」俺はその言葉も無視して、クリトリスを舌で探しながら、右手の親指にをたっぷりとつけて膣の中へと入れた。「あっ・・貴・・」何だかんだ言って、の膣の中はが充満していた。俺は親指をズッポリと奥まで入れ、クイクイと左右に動かしたりクネクネと関節を曲げたりしながら、さらに人さし指の付け根の出っ張りで、をグリグリと刺激した。「あ・・あ・・」と、喘ぐの手は俺の頭を股間に押し付けるように少し力が入っていた。声がずいぶん上の方から降るように聴こえた。俺はよだれが垂れるのもかまわずに舌先でクリトリスをコロコロ転がし、ジュルジュルと音を立ててをすすり、グイグイとを刺激した。

「貴・・、行かせて・・お願い・・出ちゃうってば」やばいと思いつつも、俺は止めずに愛撫を続ける。「、行かせてくれたら・・貴に最後まで・・」俺はわざと尿道を刺激するように頭を左右に振り振りして、あふれ出るをジュルジュルと吸った。「本当に漏れちゃう・・約束するから・・貴・・お願い」もう、泣きそうな声を出す。さすがに、俺は愛撫を止めて顔を上げた。「よし。じゃあ、約束の」と、意地悪く俺は笑ってをせがむ。「もう貴って子供みたい!」と言いながら、かがんで俺にをし、口の周りのとをに取ってくれた。が戻って来るのをの前で待った。出てくると俺が何も言わないのに、ねっとりとしたをしてくれた。そのまま舌を首まで這わせ、耳を軽くかんでハァっと熱い息を吐く。「お前もじゃねーかよ、充分に」と、俺が笑う。「そうだよ。貴がに変えたんだからね」と言いながらしゃがみ、少し勃起し始めたチンポをパックリと口に含んで、口の中でコロコロと転がし、をたっぷりつけて口から離した。が糸を引いた。ティックなの顔に興奮しながらも、ぐっと我慢して「俺も行ってくる」と言い、俺もへと入った。だけど、勃起がおさまるまで便座に座って待たなければならなかった。さらにその間、俺はこれからの期待感と的な興奮を必死に押さえなければならなかった・・が、罪悪感らしき心は少しもなかった。もう、さっきまでの行為で『と』の概念は、道徳的に無意味な言葉となり、倫理の垣根は取り払われてしまっていたも同然だった。から出ると、灯りが消されていて部屋は真っ暗になっていた。が吸っている煙草の火がぽつりと光り、俺はそれに導かれていった。何か声をかけるべきだろうが、言葉が思いつかない・・・俺はの肩を抱くようにして、横に座った。は吸いかけの煙草を黙ってくわえさせ、俺も黙ってそれを吸った。

窓から差し込む月だか街灯だかの明かりも手伝って、暗闇に目が慣れた。「遅かったじゃん。でもしてたの?」と、が俺をからかう。さっきまでM女のように、俺に手玉に取られていたはずのが、今度は怪し気な雰囲気で俺のすました心理に揺さぶりをかけてきた。「違うよ、ばーか」と言ったけど、俺の心拍数は上がっていた。俺の口から煙草を取って灰皿で揉み消し、俺をゆっくり押し倒しながら、は俺の胸をツツーっと上げ、指先でを探した。片方の手がを、片方の手で俺の顔を・・そしてをる。「本当にいいのか。俺ら、なんだぞ・・」と、いまさら俺。は半身をずり上げ、ベと俺の顎から唇、鼻先を上げた。「だって貴はしたいんでしょ?あたしもしたい。いいじゃん」そう言ってから、俺にをしてきた。俺がに行っている間に化粧をしたんだろう。口紅の味と匂い・・。

「お前もしたいんなら・・」と言って、俺はを抱き寄せた。「したいんなら・・なぁに?」と、が身体を引き離して意地悪く笑う。窓の外からの明かりにの顔半分が照らされ、紅い唇が光る。「今度は最後まで・・しよう。俺もしたいから・・」と、答えた。「貴がしたいんなら・・」と言って、俺の顔中にをしながら「あたしもしたい。もうめちゃめちゃ気持ち良くなろうよ・・」と。ティックに俺の顔を回し、舌先からを垂らしてそれをすする。俺は大きく口を開け、今度はそれを口にせがむ。すると、今度は少し高い位置からを垂らしてき、俺はひんやりした甘いを飲んだ。「してくれ。めちゃめちゃやらしいやつ・・」俺の言う通りに、はいやらしいほどねっとりしたをしてくれた。真っ暗な部屋の中は唇を吸い合う音、の絡む音、そして俺らの漏らす吐息と小さな喘ぎ声だけだった。

「貴は何人ぐらいと経験したの?」と、途中でが聞いてきた。「わかんねぇよ。今年はお前が一人目だな」と、冗談で返した。「あたし、なんだよ?いいの?」と、いまさら聞き返してくる。「わかってるよ。俺はお前の貴だよ。でも、もうやめねぇよ」俺は、がそうしてくれたように顔中にをし、回し、吸った。「今日だけなの?またするの?もうしないの?」と、。俺は、いちばん聞かれたくない質問に困って、言葉をのんだ。ワケが分からなくなって俺は立ち上がり、も腕を引いて立たせた。やけになって部屋の明かりをつけて、黙ってにをした。俺も自分の行動が分からないし、も何が何だか・・な顔をしていた。「俺はまだ酔ってるかも知れないけど、いまはお前としたい」真顔を作って、の目をまっすぐ見た。でも、少しびびっていた。「お前はだけど、それでもしたい」と言って、優しく唇を吸った。立ったままをして、俺はのマンコを触った。もう濡れていた。の片足を持ち上げて腰に絡ませるようにさせ、俺はチンポをのマンコに持っていって、そのままさせた。

「んん・・あぁ・・」と、がため息のような声をもらした・・。体勢が苦しかったけれど、チンポはツルリとの中に滑り込んだ。「もう入れたよ。もクソも関係ないよ、やっちゃったよ」「うん・・しちゃったね・・」と、照れながらが答える。上半身をお互いに反らして、繋がってる部分を見る。「ゴムもしてないぞ。俺と○○○の間に、何もないよ。そのまんまだ」そう言って、俺はにまた優しくをした。「んんっ・・」体勢が悪いから、ツルリと俺のチンポがから抜け、が声を漏らす。「だけど、今日は貴のだよ。いま、名前で呼んでたし」「ああ。何か、って言うか・・まぁだけど好きだよ」と答える俺。お互い照れ笑いしつつ、軽く抱き合ってをした。「恥ずかしいけど、酒なしでしらふのまましようね」とが言う。「ああ、もうしちゃったからな。お互いだし」と、笑って答えた。

そして、また軽く抱き合ってをする。は「胸も顔も、あたしの口紅だらけだよ。何かる~!」と言って、俺の鎖骨の辺りを、チュっと吸ってマークをつけた。っぽく笑うにをして、首や耳を回し、俺もの肩をチュっと吸ってマークをつけ返した。「やっべぇ。恋人っぽいし」と言うと「恋人だよ、だけど」と。「電気、消す?つけとく?」と、気づかって聞いても、「つけとく。記念のセックスだよ?鑑賞プレイだってば!」しらふだけど、だんだんテンションが上がってきてた。「ねぇ、さっきみたいにて。マジで漏れそうなぐらい良かった」俺はに仕えるのようにひざまづいて、マンコに顔を近付けた。のついでに軽く洗ったのか、せっけんの匂いがマン毛からした。「あぁ・・ん。立ってされるの初めてだよ・・」は俺の頭をつかんでまたがり、俺は空をあおぐように顔を上げ、舌先でツンツンとクリトリスを刺激しながら、まっすぐの目を見る。「恥ずかしいよぅ・・あっ、あっ、貴・・あっ・・」でこすれて唇からはみ出た口紅が、のあごを汚している。それがティックだった。俺の頭を押さえて、上を向いたり、下を見て俺の目を込み、恥ずかしそうに微笑んで・・あえぐ。「あんっ・・あぁん・・貴、貴・・いい・・」まだマンコに唇をつけず、舌先でクリトリスを刺激してるだけなのに、覗いてみるとマンコがいやらしくめくれ上がって開いている。膣の入口には、透明ながひたひたと雫を作って揺れている。俺はそれを音を立てて、ジュバジュバとすすってあげる・・・が、じらすためにあまり唇をつけないように気をつけた。「お前、マンコがビショビショじゃん。やらしいなぁ」「だって・・ああん、もうじらさないでたくさんてよォ~」俺は人さし指にをたっぷりつけて、軽くに突っ込みつつ、同時に膣の中にグリュっと舌をねじり込ませて口全体でパックリとのマンコに吸いついて、舌を軸に首を右左右左と回すようにした。

「やばい・・それいいよ、あぁ・・んっ、んん~ん・・」さらに少しへ指を入れ、クニクニと動かしながらマンコの周りを舌全体でベベ・・円を描くように回す。「あっ・・あっ・・・やばいよ、やばいって・・イキそう!」俺はうまく鼻の頭を使ってクリトリスを刺激しつつ、マンコ全体を上下上下にテンポ良く丁寧にてあげる。「イク、もうダメ!貴、貴・・イッちゃうよォ~!」もう動かさないでと言わんばかりに、頭をグッとマンコに押さえつけて、は立ったまま身体をこわばらせる。股が頭を挟んだ・・。俺の舌先がギュッと締めつけられて、濃いめのの味がした。もう、目の辺りから鼻頭、顎までもがのに汚れた。微妙に漏らしたのか、アンモニアの匂いも混じっているけれど、のおしっこだが不思議と気持ち悪い思いはしなかった。

俺は、頭を押さえるの手を優しくにぎって上げ、「気持ち良くイッたか?」と、おだやかに声をかけてあげた。ひたひたとあふれてくるを吸い取りながら、愛撫で汚れた股間をてにしてあげる。その度に、はビクンと身体を反応させて「うぅん・・」と、気持ち良さそうに声を小さく出す。「あぁ・・貴が彼氏だったら、毎日これだよぅ・・」「まぁ、家じゃこんな事できねぇな。あはは」に終わると、は俺の前にしゃがみこみ、俺にもたれかかってきた。「のレベルが上がったな。」と、笑う。「気持ちよかったぁ・・」と言って、またさっきみたいにをしながら、俺の口の周りについた自分のを取ってくれた。そのままディープから俺を押し倒し、俺の腹の上にまたがり、俺の顔についたをで拭いてくれた。「貴に惚れちゃったらやっばいよねぇ?」「おいおい、を極めるつもりかよ!」「やっべぇ・・ちょっと惚れちゃったよォ。あぁ、でも貴かぁ」そう言いながら俺の顔中をチュッチュッチュと音を立ててあちこちしまくり、俺の頭を掻きむしる。そんなが、としても女としても可愛らしく思えた。

俺はを両腕でしっかりと抱きかかえ、ギュッと抱き締めてあげた。は少し涙目になって、いじらしくで返してくれた。お互いに言葉はなかったけれど、恋人になった瞬間だったと思う。ねっとりとしたディープ。激しく音が鳴ってもおかまいなしに、唇と舌とを貪り合う時間が続き、お互いに息が荒くなった。「貴・・貴・・貴・・・」と、は俺を何度も呼ぶ。俺の心には、「貴、好きだよ」と言ってくれてるように思えた。それがうれしくてたまらず、俺は「○○○、愛してるよ」と、ついに感情を言葉に出して応えてしまった。はなぜか涙をポロポロとこぼしながら、「ありがと、ごめんね」と謝る。とてもいじらしくて、俺は半身を起こして抱き締めてあげた。しばらくそうして抱きかかえて、俺はが泣き止むのを待った。がつらいなら、もう最後までしなくてもいいと考えていた。

こうしていると恋人のように愛おしいが、やはり大切ななのだと思えてきて、少しずつ頭が冷静になり始めていた。「ごめんね、雰囲気こわしちゃって・・」と、が謝った。「もうヤメるか?無理しなくてもいいよ。俺はお前が大事だし」は首を横に振って、イヤイヤした。「今日だけ。最初で最後の恋人の日だよ。最後までする・・」ちょっとかっこつけて、俺は泣き止んだの目にをした。そして、手を伸ばしてティッシュを取り、の鼻をかんであげた。もう一枚ティッシュを取って、顎についた口紅を拭いてあげる。「貴、優しいなぁ。ちきしょう、次のはいじめてやる」「おいおい。じゃあ、俺なんてお前の彼氏をボコっちゃうぞ?」そう言って冗談で笑い合って、またイチャイチャし始めた。いつの間にか、の口紅は俺のですっかり落ち、そして自然にまたお互いの身体という身体の隅々まで愛し合い始めた。

次の段階への口火を切ったのは、今度も俺の方だった。「○○○、もうひとつになりたいよ。入れさせてくれ」「入れて。あたしも入れて欲しい。早く、早く・・!」上下さかさまだった身体を入れ替えて、激しくをしながら・・「愛してるよ、○○○」「あたしも貴を愛してるからね・・」そう言い合って愛を確認し合うと、俺のチンポはの膣の中へ・・手も添えてないのに、ツルリと滑り込んでいった・・。ゴムはつけていない。どうしても、の膣の感触を薄っぺらなゴムなんかに邪魔されたくなかったからだ。「ゴム、つけてないからね・・しばらくしたらつけような」「うん。まだつけないで。気が済むまでこのままでいたいから・・」の奥の奥まで力強く深々と入れて貫こうとする俺の想いを知ってか、を上げて俺の腰に回してグイグイと押し込もうとする・・。今までこうしてきたどの女よりも強く抱き締めて、をして何度も「愛してる」と言った。その度に、も「あたしも愛してる」と泣きそうな声で腰を振りながら答えてくれた。俺は燃えるように熱くなったの中で、燃えるように熱い俺のものをゆっくりと動かし始めた。

「はぁ・・気持ちいい・・頭がクラクラするよォ・・」浅く浅く、深く深く、柔らかく柔らかく、激しく激しく・・俺はひと突きひと突きに気持ちを込めて子宮を刺激していった。「あんっ、あんっ・・!」と言ったり、「うんっ、んんっ・・!」と呻いたり、はそれに反応した。感情を込めている分、余りにも気持ち良くてイキそうになってしまい、途中何度か腰を止めてやの愛撫、愛の言葉で間を繋いだ。正常位から横に・・そして、また横になって正常位・・。が上になったり、俺が上になったり、ゴロゴロと部屋中を転がって、対面座位になって延々と長い・・。もう一時間も下半身はひとつに繋がったまま、という事を忘れて愛し合った。のを飲み、俺のを飲ませたり・・肩を噛んだり噛まれたり、マークをつけられたりつけ返したり、歯がガチガチ音を立ててぶつかるほどのをしながら、「愛してるよ、○○○」「あたしも好き。○○○、愛してる・・」と飽きる事なくそれらをくり返しくり返ししていた。「あ、あっ・・イク、またイッちゃうよ、○○○、愛してる!」と俺のものを締めつけながら、は2回ほど浅いを迎えたりした。

暖房もつけっぱなしだったせいか、二人とも汗をかいても布団も濡れていた。「ねぇ、○○○はイカないの?あたしばっかりイッてる・・」「何だかイクのがもったいなくて・・。それに・・ゴムも・・」と答えるけど、もう布団もメチャメチャになっていてゴムなんて見当たらない。正直、ここまですれば中に出したかった。「でも、もう中で出しても外で出しても同じだよ・・お願い・・」対面座位の形で、は軽く身体を浮かしてクネクネと腰を揺らし、俺のものでグチャグチャと膣の中をかき回しておねだりしてきた。こんなに長い間、硬さを失わないでを愛せた安堵・・そしてがまだ俺を求めてくれるうれしさ・・ロックをかけていた気持ちを解放して、俺はの中に放出したい一心で激しく欲望と愛情を燃やし始めた。「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・!あっ、あんっ・・!」俺が突く度に、が俺にしがみついて声を上げる。「○○○と一緒にイキたいんだ!」「待って、待って・・もうちょっとでイク・・待って・・あんっ」「愛してるよ。一緒にイクぞ、○○○!」「あんっ、あんっ、あんっ!来て、○○○、来て!イク、イク!」俺はすべての想いを込めて、激しく奥まで突いた。「ああぁーっ!イクッ、ああぁーーーーっ、イク!」がそう叫びながらに達する時、の入口がググッと狭まり、奥深くが激しく収縮した。「イクぞ、イクぞ!○○○、愛してるよ!」

まるで俺の放出に合わせるかのように、の膣がグイグイと収縮して精子を吸引する感じだった。グシュッ!と、の中の空気と熱いが音を立てた。同時にチンポの付け根が暖かくなり、俺の玉や太股を伝って温水がしたたる感覚と、ほのかにアルコール臭が混じるおしっこの匂いがした。「はぁ、はぁ、はぁ・・」俺は対面座位の形で強く抱き締めていたを布団に寝かせ、ひとつに繋がったままの上に覆いかぶさって息を整えた。首や頬、おでこなど至るところにをしてから、唇を吸った。失神したはぐったり力なくしていた・・。無反応なの顔を見つめたり、したり、愛してると囁いたりしていると、の膣の奥でチュルンとくわえ込んでいた亀頭が外れるような感触がした。子宮が下がってきて、俺のものをくわえこんでいたのが外れたようだった。そして、は「はぁ・・・」とため息をついて目を開けた。

俺がをすると、今度は唇を軽く吸って反応してくれた「まだ身体がしびれてるようで、ふわふわしてる・・」「お前、失神しておしっこ漏らしたぐらいだからな」「マジだぁ・・。漏らしたのは初めてだよぅ・・恥ずかし・・」「俺ら、相性ばっちりなのかもな」「だし、お互いだからね・・へへ」そう言って、またねっとりとしたディープをした。それから数分・・もう3時近くだった。「しちゃったね、最後まで」「な。で。やべぇぞ、これ」と、俺が半身を起こして繋がったままだった下半身を指さした。「あ・・・」「お・・・」同時に、チンポがツルンと抜け、ひとつの身体が二人に別れた。「抜けちゃったね・・」「ごめん、俺が動いたから・・」は残念そうな顔をしたけど、チュッと頬にをしてくれた。

そして、いつの間にか脱げていたで自分のマンコを拭き始め、俺の汗も拭くと、汗と、とおしっこで汚れた俺の下半身を舌でペロッとて、「しょっぱいや・・あはは」と笑い、最後までにて掃除しようとしてくれた。ここまでしてくれた女は、今までいなかった。「汚いよ。いいよ、洗うから」と、ヤメさせようとしたけど、「汚くないよ。あたしと○○○は、ひとつなんだもん・・」と言って、最後までに体液のぬめりを取り始めた。「終わっても、俺を名前で呼んでくれるんだな」と、俺。「だめ?二人だけのときならいいでしょ?」答えながらも、玉の裏側や太股を続ける。「ああ、別にいいよ。家でも二人だけの時だけだぞ」「うん。気をつける。だから、○○○も名前で呼んでね」「うん。わかった・・・」仕上げにチンポを口にふくんでレロレロとし始めると、そのうちまたムクムクと大きくなってきた。俺は黙っての顔を眺めていたが、がチラチラと上目使いで俺の目を見るうちに、ハァハァと興奮してきてしまった。

「気持ちいいでしょ、○○○?」たっぷりをつけて、ジュバジュバと音を立てて俺を煽る。「ああ、気持ちいいよ・・○○○なら、何度でもイケそうだよ」俺の目をまっすぐ見つめ、舌先からをチンポにツツーっと垂らし、またジュボっと音を立ててしゃぶる・・。「あぁ、やべぇ。本当にイキそうだ・・」唇をすぼめてくわえ、舌を左右に動かしながら、頭を上下させ、ジュボジュボといやらしい音を立てながらチンポを吸う・・そんなを見ていると興奮度が高まってイキそうになるので、俺はたまらず仰向けになって寝転がり、「おい・・」と声をかけて、手でおいでおいですると、はそれが何を求めてるのか分かっていて、を続けながら下半身を移動して俺の顔をまたいだ。

俺との体液という体液で汚れていたのそこは、まだ何もしていない内からサラリと潤っていた。中からあふれ出ていた精子やをで優しく拭ってから、がそうしてくれたように俺ものマンコをにてあげる。「あん・・あぁ・・○○○、て・・て・・」そうして掃除してあげてる最中にものマンコは雫をこぼし始め、俺の唇と舌との愛撫を求める。精液のビリッとくる苦さも、もう二度目だからあまり気にならない。俺は口の周りをベトベトにしながら、のマンコを想いを込めて愛した。「ねぇ、もう入れてよ。○○○のコレでイキたいよぅ・・」が俺のチンポを握って、甘え声を出しておねだりする。「もう入れたいの?」「うん、入れたい・・○○○のでイキたいんだもん・・」俺は仰向けのまま動かずに、「じゃあ、入れる前にたくさんしてお願いしてごらん」は素直にしながら「お願い、もう入れさせて。ね?」と、可愛くおねだりしてきてくれた。俺は、の口の周りのをてにしてあげながら、「じゃあ、○○○が自分で入れてごらん」「うん。入れるね」は俺のを、胸の真ん中にマークをつけてから、下の方へと移動していく。目線は上目遣いに俺をまっすぐ見たまま。一度、自分のマンコを触りながら、たくさんをつけてをして、ゆっくりと身体を起こしてまたがり、自分の性器と俺の性器をこすりあわせ・・・「入れるね、入れるね・・」と、同意を求めるように言いながら膣の入口に、亀頭をヌルリとこすりつけて当てがい、「あぁ・・・」と、声を漏らしながら腰を沈めていった。

「入ったね。○○○の奥まで入ってるよ」「うん。○○○のおちんちん、熱いよぅ・・」の膣の中も同じように熱かった。俺は円を描くように、上に乗っているを揺り動かすと「あ、ダメっ・・ダメっ・・あぁっ・・!」とが反応する。「○○○の気持ちいいように動いてごらん」「うん・・」と言うと、「あぁっ、あっ・・あっ・・あっ・・」と腰をクネクネと前後させながら、声を出し始める。の腰の動きに合わせて、のクリトリスを俺の恥骨で刺激するように腰を動かしてあげる。たまらず、は前つのめりになって俺に覆いかぶさり、「ダメっ、ダメっ・・もうイキそう・・あっ、あっ、あっ!」俺はの腰をつかんで下に下げさせ、クリトリスをこするようにグルグルと腰を動かしてやった。「あぅっ・・イヤっ・・イク、貴、○○○、好き・・!」俺は上体を起こして抱き締めてあげ、しながら上下に上下に身体を揺さぶった。の身体がこわばってすぐ、ぐったりと後ろにのけぞった。軽いだったようだ。すぐには俺の唇を求めてきて、また腰を動かし始めた。「気持ちいいよぅ・・○○○にイカされっぱなしだよぅ・・」甘い声を出しながら、ギュッと俺に抱きついてくる。「今度は、俺もイクからね・・」そういって、をながら腰の動きを止めず、少しずつの身体を仰向けにさせていく。「あぁ・・イッて、貴も・・○○○もあたしでイッて!」「うん、また一緒にイケるといいね」俺はの片足をまたぐようにして、もう片方の足を肩かつぎにし、も手と舌で刺激しながら腰のスピードを上げていく。「待って、まだ待って・・イカないでね、待ってねっ・・」「○○○、愛してるよ」と、俺はの感情を高めてあげる。「うれしい・・あ、あ、あっ・・イキそう・・イキそう!」がイキそうになったところで、俺はかついでいたの足を降ろし、足をぴったりと閉じる形にさせてから、全速で腰を動かした。股を閉じているから締まりも良く、のクリトリスも刺激させられるだった。「イク、イク、イッちゃうよ、早く来て!○○○、あぁっ!」がまたに達した。俺の腕を強くつかんでいる。「俺もイクよ・・!○○○、愛してるよ、愛してるよ!」少し遅れてイク時に、の股を割って深く入り、膣の一番奥に精子を放出した。その際もグリグリとクリトリスを恥骨で押すようにして、の快感を長引かせてあげた。

「はぁ・・はぁ・・」俺はぐったりとに覆いかぶさるように倒れた。「気持ち良かった・・。貴、最高だよぅ・・」と言いながら、は俺の耳にをした。俺は身体を起こして、想いのすべてを注ぎ込むようにの唇をむさぼり、下では最後の一滴を絞り出すように力を入れた。「貴ぃ・・本当に愛しちゃったかも・・ごめんね」想いが届いたのか、がそう言ってくれた。「やばいよな、で。でも、謝よ。俺もうれしいんだから」「マジで言ってくれてるの?」「あぁ、マジだって。もう家に帰りたくねーよ。このまま・・」「・・・ありがと」そう言って、俺らはまた長いをした・・。

「ちと疲れたな、やり過ぎだよ。あはは」「あたしなんか、死ぬほどイッたからぁ~」「漏らしたもんな、失神して」「言うなって・・」「ごめん・・」俺らは、そんな会話を抱き合って、しながらずっとしていた。もちろん、まだ下半身はひとつに繋がったままで・・。そのまま寝ていて、自然に下半身は二人に別れていた。日の出の時間に合わせておいた時計のアラームで俺が目覚めて、を起こした。で起こそうとしたけど、なかなか起きなくて、を揉んだり、クリトリスをいじったりしてようやく起きた。「貴のエッチぃ・・・まだやる気かよ」は、そう言いながらしてきた。「俺のはいつでもバッチリだからな。ほれほれ」と、チンポ丸出しでの前で腰を振って踊ってみせた。

「あ、お掃除しなくちゃ・・」と、は俺の下半身に抱きついて俺をロックすると、本当にしてくれた。「おいおい、もう初日が昇っちゃうってば」と言うと、「んじゃ、寝起きの濃いヤツを早く飲ませろって」と、をヤメない。もう、うれしくてたまらなかったので、そのまま続行。「がんばってイカせてくれよ・・あぁ、マジ気持ちいい」ジュボジュボと音を立てて、上目使いで俺を見る。たまらなくなって、「ちょっと待て。入れちゃおうぜ」と俺はを押し倒して、マンコを直接回す。さすがに時間が経ったせいか、少しイカ臭かったけれど我慢して回した。「あんっ・・あっ・・・気持ちいいよぅ・・」は、あっという間にビショビショになった。膣の中に指を入れてかき回すと、グジュグジュといやらしい音を立てる。「よし。入れるから唾つけてくれ」と、ベッタリのをさせてから速攻でマンコに・・いきなり深々とした。

「あぁ・・貴・・またやっちゃったよぅ・・」「いいじゃねーかよ、マジでお前に惚れてんだから・・」まるで、つき合ったばかりの恋人のように、ラブラブな会話をしながらも、またのマンコに生のまま出し入れしている俺・・。「貴ぃ・・『○○○愛してる』って言ってよ・・あぁっ」「お前から言えよ、なんだから・・」「貴、愛してる・・あっ、あっ、あぁ~んっ・・○○○~!」「俺も愛してるよ、○○○・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」もう感情が高まってきて、今度は俺が我慢できずに「イクぞ、もうイクよ!出すからな、○○○。愛してるよ・・」と、無我夢中で腰を振って、の一番奥にドクドクと放出した。

「あのね、貴が中でイクと、あたしも気持ちいいよ・・」そう言って、先にイッた俺をとがめずに優しくしてくれた。「ごめんな、先にイッちゃって・・」そう謝って、まだ硬いままのうちに腰を動かし始めた。「あぅっ・・あっ、貴っ・・イカせてくれるの?あっ・・」もう俺はイッちゃっているので、無茶苦茶に腰を動かせた。「やばいっ・・あぁ!壊れちゃうよ、貴っ・・貴ぃ~!」玉をシーツにこするぐらいの下の角度から、Gスポットをめがけてズンズンと腰を突き上げると、狂ったようにはあえいだ。「やばい、やばいって・・あぁっ、イッちゃうよぅ・・貴ぃ!」「いいぞ、イッちゃっていいんだぞ。愛してるよ、○○○」俺は甘ったるい声でささやくように言いつつ、激しく突いた。「イク、イク、イッちゃうよ、あっ、あっ・・ぐっ・・あっ!」俺のチンポが限界に来た頃になって、はちゃんと昇天した。

「やべぇよ・・もう俺、あぁ・・めちゃめちゃお前が好きだよ」が可愛くて可愛くてしょうがなくて、俺は本心から言った。チュッチュチュッチュとの顔中にをしまくった。「うれしいよ・・。あたしも、もうやばいぐらい貴が好き・・」俺はギュッとを抱き締めた。その時、チョロっと残りの精子が出た感じがした。「けっきょく、ゴムなんか使わなかったな・・」「出来ちゃったらどうする?」「責任取るに決まってんじゃんか・・」「産んでもいいの?堕ろさせるの?」「産んでくれら、家を出て二人で暮らせるところへ逃げるよ」「・・・貴、大好き。愛してるからね・・しないでね」は、俺の唇を強く吸った。俺は舌を絡ませて、それに応えた。「愛してるよ、○○○」「あたしも愛してるよ、○○○・・」もう、永遠のループにはまったかのように、何度も何度も身体を求めたくなってしまった・・。

少ししてから、俺らはようやく服を着て立ち、屋上に出て初日を拝んだ。他の宿泊客に頼んで撮ってもらったその時の記念写真は、初日をにシルエットでしている写真になった。一枚ずつお互いに持っている、大切な愛の証です。あれから7年後のいま・・・。俺は親元を離れて自立し、こつこつと働いて、いまは友人と起こした小さな会社で取締役兼平社員をやっています。歳もとって、俺は27では26になった。俺は独身で、は24で結婚したけれど今は×イチで子持ち。仲良く3人で、3LDKのマンションで暮らしています。

すべてを明かすと・・と俺の友人でもある元旦那との離婚劇は、3人で書いた筋書き通りの極秘話。そして、子供は俺の子だ。との関係、そして俺の子を妊娠してしまった事・・すべてを隠さずに友人に相談し、友人とが偽装の出来ちゃった結婚。奇形を心配したけれど、見た目は五体満足な子供が生まれて、しばらく成長の様子を見たところで離婚した。その後、子供の事もあるので俺と同居して働き、次の御縁を待つという話で親を説得してある。しかし、実は実の内縁のだ。念のため、は元旦那の姓のままを名乗らせ、近所の人には素性(だという事)を隠したままうやむやにしている。おそらく、恋人が同棲しているとしか思っていないだろう・・。俺は最愛の人を法的なには出来ないが、誰よりも幸せな家庭を持っていると信じている。実のを誰よりも深く愛し、も俺を誰よりも愛してくれている・・。

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